導入に関する質問
出力に関する質問
ライセンスに関する質問
印刷ログに関する質問
導入に関する質問
■トナーセーバーとはどんなものですか?
トナーセーバーは、レーザープリンターのトナーを削減するために独自の技術で開発されたソフトウェアです。印刷品質を維持しながらトナーを最高50%削減することができます。
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■無償評価版と製品版の違いは何ですか?
無償評価版と製品版の違いは、利用期間の制限だけです。機能面では製品版との違いはございません。また、無償評価版は、ご利用いただけるクライアント数にも制限はございません。
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■外国版はあるのでしょうか?
TonerSaver J2は、多言語対応しておりません。
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■わたしの会社にも導入するメリットはありますか?
もしあなたの会社や部署が1年間で1人当たり1万円以上のトナー代を使用していたらトナーセーバーの導入をご検討ください。現在のトナー代×削減率>導入費用であれば今すぐにトナーセーバーを導入していただくことをお勧めいたします。
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■トナーセーバーの導入には専用のサーバーが必要になるのですか?
いいえ、専用のサーバーは必要ありません。トナーセーバーを利用するコンピュータにそれぞれインストールするだけでご利用いただけます。但し、印刷ログを集中管理する場合は、サーバーが必要となります。
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■トナーセーバーはどのOSに対応していますか?
トナーセーバーは、日本語Microsoft Windowsシリーズの2000 ProfessionalSP4以降、XP、Vista、Windows7(32bit版)に対応しています。
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■どのプリンターに対応していますか?
キヤノン、エプソン、リコー、ゼロックス、hp等、あらゆる大手プリンタメーカーのレーザプリンターに対応しています。
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■対応しているプリンタドライバーは?
キヤノン LIPS4、LIPS LX ゼロックス ART EX リコー RPCS等に対応しています。PostScriptドライバーはサポートしておりませんが、プリンタメーカーの提供するPCLドライバーを使用することでトナーセーバーをお使いいただくことができます。 ドットインパクトプリンターには対応しておりません。
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■既存のプリンタドライバーが置き換えたり、新しいドライバーを追加したりするのですか?
いいえ。トナーセーバーは、プリンタドライバーと一緒に動作するだけで、プリンタドライバーの置き換えや変更の必要はありません。また、プリンタドライバーの機能を妨げることもありません。
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■カラープリンターをサポートしていますか?
はい、しています。トナーセーバーはモノクロ印刷、カラー印刷双方をサポートしています。
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■インクジェットプリンターにも対応していますか?
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■コピー・FAX機能付きの複合機に対応していますか?
対応しています。ただしコピー機能やFAX機能等プリンタドライバーを経由しない機能はトナーセーバーの削減対象にはなりません。
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■ネットワークプリンターやローカル接続したプリンターにも対応していますか?
対応しています。ネットワークプリンターはもちろん、ローカルに接続された共有プリンターや非共有プリンターにも対応しています。
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■UnixやLinux、Macintoshに対応していますか?
トナーセーバーは、Linux/UNIXワークステーション、Macintoshには対応していません
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■リサイクルトナーでも削減できますか?
はい、削減できます。
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■トナーセーバーはどのコンピュータにインストールすれば良いですか?
トナーセーバーをご利用になるコンピュータに、それぞれインストールします。
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■トナーの削減率はプリンタ毎に設定するのですか?
プリンタ毎に設定していただくことも可能です。また、あらかじめ設定した削減率をすべてのプリンターに適応することも可能です。
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■インストールの作業時間はどのくらい必要ですか?
パソコン1台あたり3分ほどです。
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■クライアントの台数が多いので、インストールにはどうしたらよいですか?
クライアントモジュールはMSIパッケージに対応しています。ログオンスクリプトまたは一般的なディプロイメントツールで配信可能です。
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■プリントサーバーにインストールしなければいけないのですか?
いいえ、トナーセーバーをご利用になるコンピュータに、それぞれインストールします。
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■メタフレーム環境に対応していますか?
Windows ターミナルサービスは標準で対応しておりライセンスにつきましてはログオンユーザーごとのカウントになります。
Citrixは使用パターンによって対応可否が異なります。
こちらまでお問合せください
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出力に関する質問
■削減レベルはどれくらいに設定できますか?
トナーセーバーでは削減率を0%〜最高50%まで、1%刻みで設定することができます。
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■印刷スピードにはどれくらいの影響がありますか?
トナーセーバーは、印刷パフォーマンスへの影響を最小限に抑えるように設計されていますのでインストール前と比較して体感できる速度差はありません。
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■コンピュータにどれくらいの負荷がかかりますか?
トナーセーバーはWindows上に常駐するアプリケーションです。メモリ使用量は、平均8MB程度です。
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■プリンターハードウェアへの影響はありますか?
トナーセーバーはプリンタドライバーの手前で動作しているため、プリンターハードウェアに影響はありません。
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■導入後にどのくらい削減できたか効果を知る方法はありますか?
トナーセーバーには、誰がいつ何を何枚印刷したかを記録する印刷ログ機能があります。印刷ログファイルは、CSV形式でエキスポートできます。
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■プリンタードライバーのトナーセーブモードとの違いは何ですか?
多くの場合、トナーセーブモードは解像度を下げて印刷しております。トナーセーバーは解像度を下げずに印刷する為、高品質な印刷結果が得られます。また、トナーセーバーは任意の削減率を設定できます。
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■帳票ソフト経由の出力は可能ですか?
Windows上で動作しているプリンタードライバーを使わない帳票ソフトからの出力では、トナーセーバーは機能しません。(帳票メーカーによる独自開発のプリンタードライバー等)
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■小さいフォントの文字まで削減されると読みづらくなるのですが。
6ポイント以下の文字ではトナー削減をしないよう設計されております。
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■インストールと設定が完了しても、トナーが削減されません。
(1)トナーセーバーを有効にするため、インストール後にまず再起動を行ってください。
(2)特殊なプリンタドライバーの場合、削減がうまく働かない場合があります。
(3)トナーセーバーの仕様で、フォントサイズが6ポイント以下の文字はトナーが削減されないようになっています。
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■印刷結果で、文字のみトナーが削減されていないようです(キヤノン製モノクロレーザープリンターの一部機種)
ドライバーの設定で「印刷設定」→「詳細」(プリンタ機種やドライバーのバージョンにより、若干設定位置が異なります)でモードが「1BPP」となっていると、「テキストをモノクロ2値で印字する」という設定のため、文字にトナーセーブがかかりません。上記設定をプルダウンにて「高品質」に設定してください。
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ライセンスに関する質問
■レンタルやリースとは違うのですか?
1年間の使用権をご購入いただくとお考えください。ご注文いただきますとライセンス情報を記録したライセンスキーファイルが発行されます。トナーセーバーのインストールにこのライセンスキーファイルが必要になります。
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■ライセンス期間が終わると印刷できなくなってしまいますか?
いいえ。通常通り印刷できます。ライセンスキーファイルの更新をしないままライセンス期限が過ぎた場合は、トナーセーバーがご使用になれません。
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■年間ライセンスはいつから1年間ですか?
ユーザー登録後から1年間になります。
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■購入するライセンス数はどのように計算したらよいですか。
トナーセーバーをインストールするコンピューター1台につき1ライセンスご購入ください。
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■ライセンスキーの発行にどのくらい時間がかかりますか?
1営業日以内に発行されます。
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■1年後のライセンス更新ではプログラムの再インストールが必要ですか?
再インストールの必要はありません。新しいライセンスキーファイルを更新するだけです。
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■ライセンス更新の際、再度ライセンスキーファイルを読込む必要がありますか?
はい、更新の際は、再度、読込む必要がございます。
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印刷ログに関する質問
■トナーセーバーログサーバーは必ず必要ですか?
いいえ、印刷ログを集中管理する場合にのみ必要となります。
ログサーバーがなくてもトナーセーバーは動作します。
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■印刷履歴は残せますか?
コンピュータ毎に履歴が残せます。(印刷ログ機能)また、トナーセーバーログサーバーを構築すれば、トナーセーバーをインストールした全コンピューターの印刷履歴を集中管理することができます。
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■印刷ログのデータサイズはどれくらいですか?
1回の印刷で、400〜500バイト程度のデータがログに記録されます。
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■トナーセーバーログサーバーを導入した場合のネットワーク負荷はどれくらいですか?
1回の印刷で送信されるデータ量は、上り下り、合わせて約500バイトです。
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■印刷ログで収集できる出力項目は何ですか?
出力項目は、印刷日時、ユーザー名、コンピュータ名、プリンター名、削減率、印刷枚数、出力したドキュメント名、アプリケーション名です。
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■印刷ログの検索条件に使える項目は何ですか?
検索項目は、期間、ユーザー名、プリンター名です。
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■印刷ログは必ず記録されますか?
いいえ、管理者設定により、印刷ログを保存しない設定が可能です。
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